4 Comments

  1. Ron
    2019年3月11日 @ 10:36 AM

    本日のように米国が夏時間、欧州が冬時間の場合は、LDNの開始が17:00、NY1の開始が22:30と考えて良いでしょうか?

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    • しろふくろう
      2019年3月12日 @ 6:14 AM

      こんにちは しろふくろうです

      コメント拝見しました。ブログのダウンロードのテンプレートがSW(サマーウインター)というものになっていました。
      本日ST(サマータイム)バージョンに変更しましたので、こちらをご活用ください。
      LDNは16:00スタートですが、SWは欧州夏時間、米国冬時間という夏から冬へ移行が1週間ずれるバージョンとなっていました。

      今日の記事で再度各セッションの時間についてまとめています。

      ご不便をお掛けしまして申し訳ございません。よろしくお願いします。

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      • Ron
        2019年3月12日 @ 11:16 PM

        しまふくろう様

        返信ありがとうございます。
        NYサマータイム開始と同時にLDNも16:00開始と考えて良いということで理解しました。

        主に株のトレードルールで、
        セッション開始から90分の間に付けた高値、安値のどちらかが、
        そのセッションを通じた高値、安値になることが多い というのがありますが、
        FXにそれを当てはめた場合、セッションをどのように考えるのが最適なのかと
        調べる過程で しまふくろう様のページにたどり着きました。

        しまふくろう様が提示しているセッションを使って時間を区切ることで、
        一定の基準をもって相場を見ることができるようになりました。
        ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

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        • しろふくろう
          2019年3月14日 @ 7:02 AM

          はい、おなじような着目点ですね。

          セッションのルールはアランファーレイのスイングトレード入門からインスパイアされて考えました。

          株のルールと似ているのはそこかもしれませんね。

          為替は前のセッションの引けと寄り付きをどうするか?がポイントだと思っています。

          こちらこそよろしくお願いします。

          Reply

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